工作機械メーカーの視点から完全後方支援。 お客様(金型メーカー様)のベストパートナー、秋篠金型研究所。

「短納期」、「高品質」、「低コスト」など金型加工に関する課題がますます高度化するなかで、秋篠金型研究所は、金型メーカーであるお客様を強力に支援していくために設立いたしました。

中小型樹脂成形金型を中心としてお客様の加工を実際に請け負いながら、金型加工に関するあらゆる課題解決に努め、研究開発も行っていきます。 また森精機製作所の豊富なリソースを活かし、最新の設備機器を豊富に揃えた実践型ショールームで、オープンに情報発信を行っていきます。

お客様のラボラトリとして、サポートセンタとして、サプライヤーとして、ショールームとして。
これらの頭文字をとった「L+3S 」をコンセプトに、トータルな視野からお客様をバックアップする金型加工のベストパートナー、それが秋篠金型研究所です。

秋篠金型研究所の役割 L+3S

   
金型メーカーであるお客様を、トータルな視野からバックアップするとともに、そこで得たノウハウを工作機械開発へとフィードバックしていきます。    
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