3次元干渉チェック機能
主軸、ワーク、生爪、工具、ホルダ、刃物台などの干渉を3次元でチェックします。自動、手動の運転モードで干渉を検出した際機械を停止させることで、干渉に対する世界最高レベルの安全性を実現します。
*3次元干渉チェック機能は、3次元モデルと実際の主軸、ワーク、生爪、工具、ホルダ、刃物台などの形状が完全に一致した場合に、干渉チェックが正常に行われます。

・USBインタフェースを搭載
・カードDNC運転
・MORI-SERVER 標準装備
・MORI-NET Global Edition 無償提供中!<日本限定>
・複合加工用機能
・対話形自動プログラミング機能
・プログラム編集機能
対話形自動プログラミングシステム
MORI-APZT/APNZ
■ 画面の指示通りに入力する対話式で、加工プログラムを簡単作成できます。MORI-APZT/APNZ
■ 穴あけ、ミーリングなど複雑な形状にも対応する豊富なパターンメニューを搭載しています。
■ 交点・座標の決定に便利な自動交点計算機能など、多彩なメニューをご用意しました。


